防犯カメラ 設置工事

防犯カメラの設置工事の流れをご案内します。防犯カメラの設置工事は、設置場所の状況に応じて工事内容が前後、追加となります。基本的な設置工事の流れをご説明します。

防犯カメラ 工事の流れ

1.配線工事(ケーブル加工)

電源ケーブル、映像用ケーブルを録画装置、モニターからカメラまで配線をします。屋外への配線は、屋外対応型のケーブルと保護管を使用し、耐候性を高めます。配線されたケーブルの両端を各機器に対応するコネクターに加工します。

配線工事

2.電気工事

電気工事士が安全に電気工事を行います。

電気工事

3.カメラの設置

カメラ本体を壁や天井に設置します。屋外に設置する場合は、防水処理を行います。

カメラの設置

4.録画機・本体装置の設置

録画機・モニター、カメラ電源等の本体装置を設置し、カメラからの映像線の接続や機器間の配線を行います。

録画機・本体装置の設置

5.機器設定・ネットワーク設定

録画装置の録画設定、カメラの画角や角度の設定、遠隔監視を行う場合はネットワークの設定も行います。スマートフォンやタブレットから監視するためのネットワーク設定も行えます。

機器設定・ネットワーク設定

防犯カメラについてのお悩みやご質問、お気軽にご相談ください!お見積り無料!

mail

tel

FAXでのお問い合わせ

FAX 092-805-1871

お問い合せシート PDFダウンロード

FAXでのお問い合わせ、お見積りをご希望の方は、お問い合せシートを印刷していただき必要事項をご記入の後、上記のFAX番号へお問い合わせシートをご送信ください。弊社にてお問い合わせ内容を確認後、担当者からご連絡させていただきます。